2008.08.02
9月に弾く曲、変更するかも?!
昨日の日記に、翌朝練習をがんばる
と書いたけれど、
結局、寝坊して、1度も弾かずに家を出ました
(苦笑)
今日のピアノレッスン
【ツェルニー30番・25番】(レッスン2回目 合格
)
弾いているとき、人差し指がのびる箇所があることを指摘されました。
力が入っているんじゃないか?と…。
手の形を意識して弾いたら、合格しました。意識するのではなくて、自然に出来るようになりたいです。
先生 「次の曲は 見られましたか?」
たかぴぃ「はい
」 (“はい”と答えたの初めてかも
)
【ツェルニー30番・26番】(レッスン1回目 合格
)
先生 「左手の音も聴けていますし、いいですよ。」
先生 「叩く感じではなくて、手をもう少し丸くして…こんな感じで(>先生見本を) もう一度、最初から弾いてみて下さい。」
弾き終わった後、次に、アクセントをはっきり弾くところを指摘され、
(再度、最初から通して)直して弾いたら合格もらえました。
先生 「ツェルニー30番が終わったら、40番をしてみますか?」
たかぴぃ「上達できるのなら何の教材でもいいです!特にこだわりは ないです。」
先生「では、40番をやってみましょうか!」
ツェルニー30番→40番に進むことになりました
(まだ、30番終了まで時間がかかりそうですが
)
レッスン時間が足りないので、コンサートか発表会が終了するまで、
ツェルニーは、お休みすることになりました。。。
(さみしい
)
【ワルツ第6番「子犬のワルツ」(コンサート用?)】(レッスン4回目)
全部、通して弾いた後、強弱やテンポのことを、サラッと指摘されました。
先生「マラソンコンサート、 9月○日(下旬)の間違いでした。すみません
この曲にしますか?」
(9月の中旬だと、知らされていました。予定入れてなくてよかった〜
)
たかぴぃ「弾くのは“コレ”でいいんですけれど、9月の下旬までやっていたら飽きそうです
(本音)」
先生「私もそう思いました。」
たかぴぃ「他の曲もやってみたいです。」
先生(楽譜“ショパンピアノアルバム”のワルツの辺りをパラパラとめくる・・・)
たかぴぃ「一番、簡単なのはどれですか?」
先生「弾き易いのは、“コレ”ですね(>ワルツ3番)」
たかぴぃ「それにします
コンサートまで譜読みが間に合ったら、こっちを弾きたいです
」
9月のコンサートは・・・
譜読みが間に合ったらワルツ3番、間に合わなかったらワルツ6番(小犬)…ということになりました。
今後の私の練習度合いにかかっています。(笑)
恥ずかしながら、ワルツ3番がどんな曲なのか よく知らなかったので、
レッスン後、図書館でCDを借りてきました
もの悲しい雰囲気の曲だけど、気に入りました!
【飛翔(発表会用)・3ページ目少し】(レッスン6回目)
時間オーバーで、ほんの少ししか見ていただけませんでした
でも、気付かなかった要点を教えてもらえたので良かったです。
次のレッスンは、1ヶ月後になるかも
です。
お盆休みがあったり、先生の予定があったり…で
と書いたけれど、結局、寝坊して、1度も弾かずに家を出ました
(苦笑)
今日のピアノレッスン
【ツェルニー30番・25番】(レッスン2回目 合格
)弾いているとき、人差し指がのびる箇所があることを指摘されました。
力が入っているんじゃないか?と…。
手の形を意識して弾いたら、合格しました。意識するのではなくて、自然に出来るようになりたいです。
先生 「次の曲は 見られましたか?」
たかぴぃ「はい
」 (“はい”と答えたの初めてかも
)
【ツェルニー30番・26番】(レッスン1回目 合格
)先生 「左手の音も聴けていますし、いいですよ。」
先生 「叩く感じではなくて、手をもう少し丸くして…こんな感じで(>先生見本を) もう一度、最初から弾いてみて下さい。」
弾き終わった後、次に、アクセントをはっきり弾くところを指摘され、
(再度、最初から通して)直して弾いたら合格もらえました。
先生 「ツェルニー30番が終わったら、40番をしてみますか?」
たかぴぃ「上達できるのなら何の教材でもいいです!特にこだわりは ないです。」
先生「では、40番をやってみましょうか!」
ツェルニー30番→40番に進むことになりました
(まだ、30番終了まで時間がかかりそうですが
)レッスン時間が足りないので、コンサートか発表会が終了するまで、
ツェルニーは、お休みすることになりました。。。
(さみしい
)
【ワルツ第6番「子犬のワルツ」(コンサート用?)】(レッスン4回目)全部、通して弾いた後、強弱やテンポのことを、サラッと指摘されました。
先生「マラソンコンサート、 9月○日(下旬)の間違いでした。すみません
この曲にしますか?」(9月の中旬だと、知らされていました。予定入れてなくてよかった〜
)たかぴぃ「弾くのは“コレ”でいいんですけれど、9月の下旬までやっていたら飽きそうです
(本音)」先生「私もそう思いました。」
たかぴぃ「他の曲もやってみたいです。」
先生(楽譜“ショパンピアノアルバム”のワルツの辺りをパラパラとめくる・・・)
たかぴぃ「一番、簡単なのはどれですか?」
先生「弾き易いのは、“コレ”ですね(>ワルツ3番)」
たかぴぃ「それにします
コンサートまで譜読みが間に合ったら、こっちを弾きたいです
」9月のコンサートは・・・
譜読みが間に合ったらワルツ3番、間に合わなかったらワルツ6番(小犬)…ということになりました。
今後の私の練習度合いにかかっています。(笑)
恥ずかしながら、ワルツ3番がどんな曲なのか よく知らなかったので、
レッスン後、図書館でCDを借りてきました

もの悲しい雰囲気の曲だけど、気に入りました!

【飛翔(発表会用)・3ページ目少し】(レッスン6回目)時間オーバーで、ほんの少ししか見ていただけませんでした

でも、気付かなかった要点を教えてもらえたので良かったです。
次のレッスンは、1ヶ月後になるかも
です。お盆休みがあったり、先生の予定があったり…で

2008.07.12
9月に弾く曲
今日のピアノレッスン先生「マラソンコンサートが9月に決まりました
」たかぴぃ「レパートリーが少ないので、弾く曲がないですね〜
」先生「“子犬のワルツ”で いいんじゃないんですか
」たかぴぃ「・・・・・・。有名曲だから難しいですよね…。(小さな声で)」
え〜〜〜っ
コンサート、昨年は10月だったのに、9月になったんですか

ショパンのワルツ3番か7番を選んでおけば、良かったなぁ
(後悔)(“小犬”は3ヶ月で終わらせたい…と思っていたので…。)
いや、もっと簡単な別の曲でも良かったです。
レパートリーがないので、仕方ないか…
(諦め)本番が恐いです
ゆっくり弾いても、速く弾いても、こけるので…。(涙)でも、苦手な曲こそ、頑張ったら力がつきますよね

9月まで「子犬」…ということに嫌気がさしてしまうのですが、頑張ります

(しかし、練習する気が起きないので、困った〜〜〜
)
【ツェルニー30番・25番】(レッスン1回目)この曲、練習をしていて、前腕(右)が疲れます

手首を動かさず平行して固まって弾いているから、疲れるのではないか

…ということに昨日(遅!! 笑)気付き、今日、先生に聞いてみました。
やはり、そのようでした。

手首を自由(左右)に動かし、脱力して弾く練習をしなければいけません。
【ワルツ第6番「子犬のワルツ」(マラソンコンサート用)】(レッスン3回目)前半でこけて、左手の音に慣れましょう!という練習をしました。
(まず、左手だけで弾いて音を覚えて、右手をつける練習…)
もちろん、後半まで進みませんでした。
先生の前で、既に弾けない。本番では、どうなるんだろう
という不安…
基本に戻って、ゆっくりと、全ての音を覚えるところから・・・頑張ります。(涙)
【飛翔(発表会用)・1ページ〜3ページ目最初のあたり】(レッスン5回目)「前回よりは、良くなりました…」と言ってもらえました。
「ツェルニー」と「小犬のワルツ」に時間を取られて、少し弾いただけで終わった感じ。
レッスンの帰り道本物のピアノで練習したくなり、久しぶりにレンタル室を借りました。
アップライトピアノの部屋しか、空いていませんでした。
ピアノのすぐ側に、窓のブラインドがある部屋で、
ピアノを弾くと、ブラインドが反応して、ジリジリジリ〜
(>ピアノ音の震えが伝わって)最初のうちは気になり、集中して弾くことができませんでした


何度、ブラインドを動かしたことか…。(最後まで、改善されなかった
)いかにも練習途中という下手な演奏を録音してみました。
1度も満足に弾けませんでした。これから聴いてみる予定…。(コ・ワ・イ
)
2008.06.28
ツェルニーで苦戦
【ツェルニー30番・24番】(レッスン2回目)何とか合格
スラスラ弾く予定(笑)だったのですが、何箇所か、弾き直しをしてしまいました。

その上、下記のピンクで囲っている部分のテンポが 早くなってしまうので、
まず、左手だけをメトロノームに合わせ、繰り返し練習しました。そして、右手をつけて練習…。
最後に、メトロノームをつけて、全体を通して弾きました。
この時は 緊張も取れ、ミスなく弾けました。


今回は、レッスンで練習したので、ツェルニーで半分以上 時間を使っていました

合格
ではなく、何とか・・・合格にしてあげよう
…って感じで「合格」。「ツェルニー・25番目の曲」
先生:『特に難しいところもなく、すぐ弾けると思うので、見ておいて下さい。』
そういえば、発表会の曲(ワルツ2番・ショパン)についても、
先生『長いけれど、繰り返しが多いので大丈夫ですよ
』今年の発表会の曲を決めるときも…
先生『手が大きいので、英雄ポロネーズ(ショパン)か飛翔 あたりでどうですか?』
私『シューマンやってみたいので「飛翔」にします』
先生『これは、譜読みはそんなに難しくないと思いますが、表現…の勉強になりますね〜』
先生〜! レベル高すぎです
十分、難しいです!
私は、曲の難易度を、ド素人すぎて知らないのですが、
「英雄ポロネーズ」は かなり難しい…と最近知ったので、選ばなくて正解でした。

いつか弾いてみたいのですが、発表会ではなく、
大人のホームコンサートか、マラソンコンサートあたりで お願いします。(笑)
【ワルツ第6番「子犬のワルツ」(ショパン)】(レッスン2回目)前半を見ていただきました。
ツェルニーに時間かかりすぎたので、軽〜くですが…。
次回は後半。 まだ、合格まで時間がかかりそうです。
【飛翔(発表会用)・1ページ〜2ページ目半分のあたり】(レッスン4回目)ツェルニーに時間かかりすぎのため、こちらも軽〜くでしたが、
曲のイメージの捉え方が間違っていることに気がつきました。
「sf:フォルツァンド」→思い切りその音を強く弾くのですね

演奏記号を知らなさすぎのため、今まで、全体についているフォルテ記号だと思っていました

忘れてしまいそうなので、楽譜に赤鉛筆で○を付けました

曲のイメージが変わりそうです
(電子ピアノでは、迫力に欠けますが…)
2008.06.14
ピアノレッスン♪
【ツェルニー30番・24番】(レッスン1回目)注意点:左手の音を聴く。強弱。流れるように弾くこと。手首を使う。
次回、もう少し速度を上げてみましょう

【ワルツ第6番「子犬のワルツ」(ショパン)】(レッスン1回目)注意点:ペダルの長さ。左手の音の流れ。トリル&三連譜のリズム
先生は「音の間違いは、ありませんでした
」と言って下さいましたが、実は・・・・・・
お手本に…と思って、数日前に及川さん演奏(CD)を聴いたとき、
一箇所、自分で間違いを見つけたんですよね

ヘ音記号:ドの♭を、ドの♯で弾いておりました。(爆)
この音で弾いても、違和感なかったんですよね…。(言い訳)
【飛翔(発表会用)・1ページ目あたり】(レッスン3回目)先生「片手ずつで良いので、練習しておいて下さい」…で、終わったのですが、
前回より明らかに、弾けなくなっていました

この三週間、ほとんど練習していないけれど、後退は ショックでした…

朝、急いで3行ほど譜読みして行きましたが、
そこまで進まず、レッスンが終わりました。(苦笑)
2008.05.24
「子犬のワルツ」の譜読みが楽しみ♪
1ヶ月前のレッスンで「グレンツェンピアノコンクールに出てみませんか?」と先生に聞かれ、
思わず「出てみようと思います
」と答えたものの、一週間くらいで、出る気がなくなってしまいました
グレンツェンピアノコンクール
課題曲は、他のコンクールに比べ易しく、大勢 賞がもらえるそうです。
出場のメリットは・・・
・その地域で一番大きい&音響の良いホールで弾かせてもらえる
出場する気がなくなった理由
・発表会のような小ホールで弾いても、私的には大満足できるので(耳が肥えてない)、大ホールで弾きたい願望が特にない
・課題曲が弾きやすいということは、ピアノの音色を競うことになるので、電子ピアノで練習している私は不利
・高校生以上の一般の部の課題曲になるけど、ピアノをやめたのが小学校卒業時なので不利
・課題曲を聴かせてもらったとき、特に弾きたいと思う曲ではなかった
…と、まぁ、情けない言い訳が自分の中でたくさん出てきたんですね
(自分の能力のなさを棚に上げて、練習環境の悪さ&レッスン歴が短いことのせいにしてしまう
という)
今日「課題曲をそろそろ渡しましょうか?」と言われ、
「すみません 冷静に考えてみて、やっぱり出る気がなくなったんです〜」と、この話は終わりました。
そして、ちょっと余裕が出てきたので、ツェルニー&飛翔&もう一曲、レッスンしていただくことに
3ヶ月くらいで仕上がる曲を希望したら、
先生が「子犬のワルツ」(ショパン)を選んで下さいました
ショパンの曲は全部憧れなので、またレッスンして貰えることになって、めっちゃ嬉しいです〜
コンクールに、出ないことにして良かった〜!(笑)
こんな名曲、弾かせてもらってもいいんですか
きゃ〜
って感じです。(笑) 頑張ります
完成した暁には、ここのホームページに演奏を載せますね
(…って誰も期待してないヨ;)
-----------------------------------------------
【ツェルニー30番・23番】(レッスン2回目)
「この位の速さで弾けていたらいいです」と、あっさり合格しました
【飛翔(発表会用)・1ページ目あたり】(レッスン2回目)
ペダルを踏む位置の確認や、部分練習など、色々しました。
譜読みは、このペースでいいです…と言われたので、最後まで の〜んびりしそうです
思わず「出てみようと思います
」と答えたものの、一週間くらいで、出る気がなくなってしまいました
グレンツェンピアノコンクール課題曲は、他のコンクールに比べ易しく、大勢 賞がもらえるそうです。
出場のメリットは・・・・その地域で一番大きい&音響の良いホールで弾かせてもらえる
出場する気がなくなった理由・発表会のような小ホールで弾いても、私的には大満足できるので(耳が肥えてない)、大ホールで弾きたい願望が特にない
・課題曲が弾きやすいということは、ピアノの音色を競うことになるので、電子ピアノで練習している私は不利
・高校生以上の一般の部の課題曲になるけど、ピアノをやめたのが小学校卒業時なので不利
・課題曲を聴かせてもらったとき、特に弾きたいと思う曲ではなかった
…と、まぁ、情けない言い訳が自分の中でたくさん出てきたんですね

(自分の能力のなさを棚に上げて、練習環境の悪さ&レッスン歴が短いことのせいにしてしまう
という)今日「課題曲をそろそろ渡しましょうか?」と言われ、
「すみません 冷静に考えてみて、やっぱり出る気がなくなったんです〜」と、この話は終わりました。
そして、ちょっと余裕が出てきたので、ツェルニー&飛翔&もう一曲、レッスンしていただくことに

3ヶ月くらいで仕上がる曲を希望したら、
先生が「子犬のワルツ」(ショパン)を選んで下さいました

ショパンの曲は全部憧れなので、またレッスンして貰えることになって、めっちゃ嬉しいです〜

コンクールに、出ないことにして良かった〜!(笑)
こんな名曲、弾かせてもらってもいいんですか
きゃ〜
って感じです。(笑) 頑張ります
完成した暁には、ここのホームページに演奏を載せますね
(…って誰も期待してないヨ;)-----------------------------------------------
【ツェルニー30番・23番】(レッスン2回目)
「この位の速さで弾けていたらいいです」と、あっさり合格しました

【飛翔(発表会用)・1ページ目あたり】(レッスン2回目)
ペダルを踏む位置の確認や、部分練習など、色々しました。
譜読みは、このペースでいいです…と言われたので、最後まで の〜んびりしそうです


